【ブランド在庫買取】知って得する情報!眠っているブランド商品ありませんか?

2020年7月30日

【ブランド在庫買取】知って得する情報!眠っているブランド商品ありませんか?

ブランド在庫のこんなお悩みはございませんか?

・売れ行きが滞っている商品を抱えてしまった。

・決算前にブランド商品の在庫を整理しておきたい。

これらの他にも、展示品の在庫や訳あり商品など様々な事情を抱えていらっしゃる事業者様は買取に特化している「ブランド在庫買取」をぜひご検討ください。

ブランド在庫買取には、どのようなメリットがあるのか。どういった業者選びが良いのか。

詳しくお伝えしていきます。

【ブランド在庫買取のメリットその①】

ブランド在庫買取のメリットその①
ブランド在庫買取

ブランド在庫買取の大きなメリットは「どのような商品でも買取が可能」というところです。

例えば、

・不良在庫

・滞留在庫

・B品(販売店に納品する検品で、はじかれてしまたった商品)

・訳あり商品(サイズ違いや色差が出てしまい、キャンセル(返品)された商品)

・キャリー品(シーズンや販売期間が過ぎても販売される商品)

など、上記以外の理由でも在庫を買い取ってくれる業者がほとんどです。

ブランド在庫をロットで抱えていても、安心してください。

商品点数が膨大でもまとめて査定、買取をしてもらえるのでコストも最小限に抑えることができます。

現代のブランド在庫買取は、対応できる範囲がとても広いのですね。

【ブランド在庫買取のメリットその②】ブランディングの低下を防ぐ販売方法

【ブランド在庫買取のメリットその②】ブランディングの低下を防ぐ販売方法
ブランド在庫買取

商品を買取したあとは、新しい販売ルートで消費者の元へ届きます。

事業者様のなかにはブランド名を伏せたまま、商品を買い取ってもらいたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ブランドイメージを傷つけてしまうことは、当然ありえません。

万が一、再販ルートを見誤ってしまうとブランドイメージを傷つけるどころか企業全体の信頼に影響を及ばしてしまうでしょう。

それらを未然に防ぐためにも、個人情報の厳守はもちろんのこと、販売経路が露呈しない「信頼できる買取事業者選び」はとても大切です。

・ブランドの価値を傷付けることなく徹底した情報管理をおこなっている。

・ブランド在庫の買取経験を豊富に持ち、専門性知識に富んでている。

・近年のトレンドにも長けており、変動する相場にも対応できるスキルを持ち合わせている。

これらの様々なノウハウを駆使し、確実に再販できる買取事業者は「売価」や、商品の「価格」を適正に読み取ることできるでしょう。

さらに「〇〇買取専門」という買取事業者ではなく、幅広い商品を買取しているほうが独自の販売ルートを複数持っていることも多いので相談の域も広がりますね。

こういった「信頼の実績」がブランディングの低下を防ぎ、結果として商品を必要としてくれている消費者の手元に届くのです。

【ブランド在庫買取以外では、どのような方法があるの?】

ブランド在庫を買取以外で整理する場合は、どのような方法があるのでしょうか?

メリットとデメリットをまとめてみました。

・フリマサイトへ出店

【メリット】

インターネットから手軽に出来るのが最大の特徴です。

ユーザー数も圧倒的に多いので、いろいろな人の目にとまりやすいです。

【デメリット】

買い手が付くまでに時間がかかってしまう

たくさんある商材のなかに紛れてしまって、商品を見つけてもらえない

インターネットという点ではとても利便性が高いです。

ですが、多くの企業が利用するフリマサイトは、商品に合った売り手が見つかるまで時間を多く費やしてしまうというのが最大のデメリットといえます。


・商品に新たな縫製作業を加えて販売する

【メリット】

1点物の商品を作り、商品価値を上げることができる

【デメリット】

在庫すべてに手を加え、大量生産するにはコストがかかる

ブランド商品の「1点物」は、商品価値がとても高くコアなファンからの支持もとても熱いです。

在庫になってしまった商品をベースに「新しいデザイン」を加えることで、世界に1点しかない特別な商品を販売するという新しい取り組みが行われています。

個性的な1点は話題性も呼びますが、在庫商品すべてに手を加えるとなると話しは大きく変わってきてしまいます。

「製造ラインの確保」、「人件費」、様々なコストが発生するので利益を上げることはほんのわずかになるリスクもあります。

【ブランド在庫買取の対象商品】

【ブランド在庫買取の対象商品】
ブランド在庫買取

「ブランド在庫買取」と耳にすると、主にアパレルメインという印象を持つ方もいらっしゃると思います。

【ブランド在庫買取のメリットその①】でお伝えしたように、ブランド在庫買取の大きなメリットは「どのような商品でも買取が可能」であり、「ジャンルを問わず」幅広い商品が買取対象となります。

では、どのような商品が買取対象となるのでしょうか。

買取ブランドや買取アイテム別にまとめてみました。

ブランド在庫買取のご参考になれば幸いです。

≪アパレルブランド≫

【買取ブランド一覧】

ディオール/ディオールオム(DIOR/DIOR HOMME)

コムデギャルソンオムプリュス(COMME des GARCONS HOMME PLUS)

トムブラウン(THOM BROWNE.)

シュプリーム(SUPREME)

ユナイテッドアローズ(UNITED ARROWS)

ナノユニバース(nano universe)

マークバイマークジェイコブス(marc by marc jacobs)

トゥモローランド(TOMORROWLAND)

【買取アイテム一覧】

ジャケット、ブルゾン、コート、カーディガン、アンサンブル、Tシャツ、カットソー、ブラウス、シャツ、ポロシャツ、ニット、ワンピース、ボレロ、キャミソール、パーカ、スウェット、スカート、パンツ、セットアップ他


≪ブランドバッグ、財布、シューズ≫

【買取ブランド一覧】

エルメス(HERMES)

ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)

シャネル(CHANEL)

ボッテガヴェネタ(BOTTEGA VENETA)

セリーヌ(CELINE)

バレンシアガ(BALENCIAGA)

プラダ(プラダ)ゴヤール(GOYARD)

コーチ(COACH)

レッドウィング(REDWING)

クリスチャンルブタン(Christian Louboutin)

フェラガモ(Salvatore Ferragamo)

ナイキ(NIKE)

【買取アイテム一覧】

メンズバッグ、レディースバッグ、ショルダーバッグ、ハンドバッグ、トートバッグ、クラッチバッグ、ボストンバッグ、メッセンジャーバッグ、ブリーフケース、キャリーバッグ、ウエストバッグ、リュックサック、バックパック、二つ折り財布、長財布、コインケース、カードケース、スニーカー、サンダル、ハイヒール、ブーティ、ミュール、パンプス、他


≪ブランド時計、アクセサリー≫

【買取ブランド一覧】

ロレックス(ROLEX)

フランクミュラー(FRANCK MULLER)

カルティエ(Cartier)

シャネル(CHANEL)

カルティエ(Cartier)

タグホイヤー(TAG Heuer)

ガボール(Gabor)

クレイジーピッグ(CRAZY PIG)

スターリンギア(STARLINGEAR)

フラッシュポイント(FLASH POINT)

コディサンダーソン(CODY SANDERSON)

【買取アイテム一覧】

メンズ高級腕時計、レディース高級腕時計、クオーツ、機械式時計、自動巻き時計、手巻き時計、ダイバーズウォッチ、パイロットウォッチ、GMT、ミニッツリピーター、クロノグラフ、ペンダント、ネックレス、ペンダントトップ、チャーム、ブレスレット、バングル、ピアス、イヤリング、キーチェーン、ウォレットチェーン、バックル、ピンバッジ、ブローチ、その他貴金属

これらのメイン商品の他にも、サングラス、メガネ(眼鏡)、スカーフ、ストール、マフラー、ネクタイ、ハット、インテリア雑貨など、まだまだ対象商品の幅はたくさんあります。

「状態が悪く捨てるしかない」という商品でも、諦めずぜひ相談してみてくださいね。

【ブランド在庫買取は千賀屋へお任せください】

ただいま千賀屋では、ブランド在庫処分をお考えの方に買取を強化しております。

「滞留在庫」「B品」など、在庫のお悩みは千賀屋ホームページより受付中です。

全国の法人様、個人事業主様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

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